選手一覧

Overwatch部門

部門リーダー ibuJapan

 

意気込み

「名古屋OJA OW部門」のプレイヤーそして、リーダーとして活動することになりました、よろしくお願いします。
僕は膝の怪我が原因でそれまで打ちは込んでいたサッカーからPCゲームを沢山するようになりました。
「eスポーツ」はマウスとキーボードでできる、誰にでも参加しやすい、年齢も関係なく戦える、素晴らしいスポーツだと思います。

僕は配信などで、まず日本に、次にアジアに、そして、世界にもっと「eスポーツ」を広め、サッカーやバスケットボール、野球などのスポーツぐらいに有名に、そして人気にしていきたいです。
名古屋OJA内の最年少ですが、eスポーツ界を盛り上げていきます!

 

SNS等

 

Zuyho

 

意気込み

この度名古屋OJA OverWatch部門に加入になりました。Zuyhoです。よろしくお願いします
まず名前の由来ですが、伊達政宗公が大好きで、伊達政宗公が眠っている瑞鳳殿と「艦隊・コレクション」に「瑞鳳」というキャラクターからも取っています
チームの仲間全員が始めたばかりの人たちなので主に声だしを意識して、立ち回り・連携・報告をしっかり出来るよう練習して大会等でよい戦績を残せるように頑張っていきたいと思います。
まだ日本にeスポーツが浸透してないため認知度は低いですが、変えていけるよう切磋琢磨していきたいです!

 

SNS等

 

 reirey

 

意気込み

私は小さな頃からゲームが近くにある環境におり、「ゲームは楽しく遊ぶもの」とだけ思っていました。
6年前eスポーツを知り自分の中でのゲームを変えられた気がして、そのギャップにより一時期ゲームから遠ざかって、もう一回本気でゲームをしたいと思い帰ってきました。
せっかくゲームをまたするからには一戦を大事に本気で勝ちに行き本気で楽しみたいと思います。
私は今回ゲームをやる事に対し久しぶりなので以前の経験など活かせるのか分からないですが自分自身頑張りたいです、応援よろしくお願いします。

 

SNS等

 

takajin

 

意気込み

この度名古屋OJAのOverWatch部門でプレイすることになりましたtakajinと申します。
自分は今までFPSというものをコンシューマーかつソロプレイで行ったことしかなく、このようにチームを組んで皆で戦うということは初めてです。
まだまだFPSも素人ですが、チームの仲間と互いに声を出し合いながら高めあっていくことで必ず優勝に近づくことができると思います。
そしてゆくゆくはこのチームで世界のeスポーツ界を牽引していけるようになりたいです。
よろしくお願いします!

 

SNS等

 

Radlph

 

この度ご縁がありまして、名古屋OJA Overwatch部門に加入させて頂きましたRadlphと申します。

自分は、今までFPSを7年ほどプレイして来ました。

数年前から交友があり現在名古屋OJAに所属するV_Art’sさんに紹介を頂き、お話をさせて頂いて加入を決断致しました。

OverWatchは、今までプレイしてきたFPSとは違う方向性のゲームであり、転向して時間が経っていないためまだまだ実力はついてきていませんが、

精一杯努力し、実力を得て結果を残せるよう努めて行く所存です。

まだまだ小さい日本のeスポーツ界を盛り上げ、市場を大きくできるよう1人のプレイヤーとして、そしてチーム全体で貢献できるよう頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。

 

SNS等

 

リザーブメンバー

 

V art’s

 

 今年はeスポーツ元年と言われています。

そのような節目の年となる時期に選手として、「日本eスポーツリーグ」に出場を出来ることはとても誇らしく感じます。

 そして、選手として出るからには、スキルが問われます。今持っているものはすでにリーグで戦っている先輩選手と比べたらとても小さなものですが、大会では、強くなった姿を見せることが出来るように鍛錬します。

 また、視聴者の方や応援してくださっている方に楽しんでいただくために、精一杯 パフォーマンスで盛り上げて行きます。

この場を与えてくださった皆様やチームを支えて下さる方々、そして共に戦うチームメイトたちに感謝しています。

SNS等

 

irustick

 

irustickと申します。
この度はマネージャーとして、名古屋OJAに参加できること。
日本esportsのプロシーンに関われることに喜びを感じています。

突然ですが、皆さんはesportsの大会を見たことがあるでしょうか?

日本ではまだまだesports観戦というとピンと来ない方が多いと感じています。
今日では、大会配信なども多くなりましたが、周知が多いとは言い難いと思っています。

この状況をチーム運営に関わることで打破していきたい。
誰もがドリンクを片手に興奮する試合を見る事が出来、盛り上がる事が出来る。

そういった社会を目指し、邁進していきたいと思います。

 

SNS等